会社概要

テクノロジーで農業の未来を豊かにする

Vision

テクノロジーで農業の未来を豊かにします

Mission

イノベーションとテクロノジーで
スマート農業を推進していくベンチャーです

会社概要

会社名銀座農園株式会社
所在地〒104-0061 東京都中央区銀座1-3-1 北有楽ビル2F
代表者代表取締役社長 飯村一樹  <ご挨拶
設立2007年10月5日
資本金174,714,500円(準備金除く)
事業内容テクノロジーを活用したスマート農業ソリューションの提供
ボードメンバー代表取締役CEO 飯村一樹 
1997年、日本大学生産工学部建築工学科卒。
不動産関連企業に入社、一級建築士登録。
2003年、インターネット上で不動産オークションを
行うベンチャー企業に入社、戦略投資コンサルティング部長として
不動産の有効活用コンサルティングや不動産開発、
ファンド運営などストラクチャードファイナンス事業に従事、
東証マザーズ上場の一翼を担う。
2007年、銀座農園㈱を設立。
取締役CTO 山田周作
2001年、京都大学大学院工学研究科分子工学修士課程卒。
2019年、当社取締役就任。
UIからROS(Robot Operating System)の設計まで、
ソフトウェア分野のエンジニアとして
銀座農園のテクノロジーを支える。
かつては上場企業のシステム部門の統括として、
金融システムからオークションシステムまで開発した。
取締役CFO 秋山寛裕
明治大学商学部産業経営学科卒。
2017年、当社入社後に取締役就任。
事業会社で経営企画室にて内部統制・内部監査および
株式公開準備に携わり、会計事務所では株式公開支援や
内部統制コンサルティングなどの実績を持つ。
海外への留学経験もあり、グローバル展開も
視野に経営管理体制の強化を進めている。
拠点・AIラボ
〒174-0041 東京都板橋区舟渡3-22-4 第ニビル2F

・南相馬ロボティクスセンター
〒975-0036 福島県南相馬市原町区萱浜巣掛場45-76

・果樹ラボ
〒304-0007 茨城県下妻市黒駒222番1 

沿革

2009年2月銀座農園を創業
2009年5月「銀座でコメづくり2009」プロジェクトスタート
2010年4月有楽町にて「交通会館マルシェ」開業
2010年10月香川銀行・徳島銀行と業務提携、「徳島・香川トモニ市場」開業
2012年10月シンガポール法人 GINZA FARM SINGAPORE設立、トマト生産開始
2012年11月 茨城県下妻市に農業生産法人を設立、トマト生産開始
2015年2月農と食のコワーキングスペース「銀座ファーマーズラボ」開業
2015年3月タイ王国での高付加価値農業開発プロジェクト(F/S)始動
2016年3月 八十二銀行と農業開発に関する業務提携
2016年11月㈱タケエイとバイオマス発電利活用に関する資本提携
2017年7月日本薬科大学と業務提携、「FARMACY’S」開業
2017年8月JA東西しらかわと業務提携
2018年2月凸版印刷㈱と資本提携
2018年4月福島県南相馬市にロボティクスセンターを開設
2019年5月東京都板橋区にAIラボを開設
2019年6月福島県南相馬市・㈱ユニリタと相互協力連携協定を締結