四国電力との取り組みが農林中央金庫のニュースレターに掲載されました

テクノロジーで農業の未来を豊かにする

現在四国電力様のプロジェクトの中で、農業法人Aitosa(アイトサ)様と行っている画像認識技術の構築と農薬散布ロボットの実用化に向けた取り組みが、農林中央金庫のニュースレターに掲載されました。
「スマート農業で国内随一シシトウ産地の維持・拡大へ」の中で紹介されています。

~本文の一部抜粋~

また、Aitosaは自動走行ロボットFARBOT™を提供する銀座農園株式会社とも連携。農薬散布の自動化システムの開発を2021年6月をめどに共同で取り組んでいる。シシトウの実と葉は色による識別が難しい等、収穫の自動化へのハードルは高いが、「否定だけでは道は開けない、チャレンジする価値はあると思います。課題を一つひとつクリアしていくため、まずはAIによる画像認識用に画像データを蓄積していきます」と菊池さんは揺るぎない。

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