2020農業Weekに出展 FARBOTベーシックモデルの実機展示、受注開始

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2020農業Weekに出展 FARBOTベーシックモデルの実機展示、受注開始

銀座農園株式会社は10月14日(水)~10月16日(金) 幕張メッセで行われる農業Week「第7回国際次世代農業EXPO」に昨年に続きブース出展します。

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弊社ブース位置は8ホール 小間番号3ー13

本年は2021年春に発売予定のアグリEVロボット「新型FARBOT」シリーズのご紹介、また株式会社アトラックラボ(埼玉県入間郡三芳町藤久保16-37 代表取締役 伊豆智幸)との共同により機能検証用モデルとして開発した「FARBOT」ベーシックモデルの展示・受注を行います。

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ベーシックモデルは4タイプの実機を展示、センシング、草刈り、アタッチメントで背負い機械を載せ替え可能な4WDタイプを2種類(オフロード走行が可能なタイプ・悪路走行が可能なタイプ)をそれぞれブロワー・散布機を載せた状態で展示します。

FARBOT 4WD ラフロード ※散布機(別売)を搭載

ベーシックモデルはお求めやすい価格で販売します。ブース内でデモンストレーションも行いますので、ぜひ弊社係員にお声掛けください。

またEXPOセミナー・プログラム内で代表飯村の講演「JAXA「月面農場」プロジェクトと、ロボットによる無人農業生産システムの開発について」を10月15日(木)13:00から行います。お申し込みはこちら

昨年よりもさらに進化し、来春いよいよ新シリーズが発売になるFARBOTとそのプロジェクトを社員一同でご紹介します。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

2021SPRING NEW FARBOT DEBUT!